✿ i piccoli campi ✿

イ・ピッコリ・カンピ

Julie & Julia (ジュリー&ジュリア)

映画 ジュリー&ジュリア - allcinema

 

監督・脚本
ノーラ・エフロン
出演
メリル・ストリープ
エイミー・アダムス
スタンリー・トゥッチ
クリス・メッシーナ
リンダ・エモンド 他
2009年 英語 123分

 

1949年、ジュリアは外交官の夫の転勤でパリにやって来る。そこで食に目覚めた彼女は名門料理学校ル・コルドン・ブルーのプロ養成コースに通い、やがて料理本を執筆するまでになる。その50年後、ジュリーはジュリアの524のレシピを1年で制覇し、ブログに載せるという無謀な計画を実行する。

「プラダを着た悪魔」を観たあと、何気なく出演していた俳優さんを調べていたところ、その映画に出ていたメリル・ストリープと、スタンリー・トゥッチがまた共演しているこの映画を発見して、観るに至りました。
実在したアメリカの料理研究家、ジュリア・チャイルドに、限りなく寄せていったメリル・ストリープと、本当に現代のありのままの女性の1人というエイミー・アダムス、そして今回はメリル・ストリープの夫役としていい味出してるスタンリー・トゥッチのこの3人の演技が、なんというか観ていてとても楽しかったです。
感情移入しちゃったり、ほっこりしちゃったり…。
個人的には、食べ物がたくさん出てくる映画なので、どれもおいしそうだし楽しく観ることができましたが、食べ方がきになる部分がちらほらあったり。
そういうことに関して神経質というか、気になるような方はちょっとこの映画はお勧めできないかも…。

 

The Witch / The VVitch: A New-England Folktale (ウィッチ)

The Witch - Official Movie Site

 

監督・脚本

ロバート・エガース

出演

アニャ・テイラー=ジョイ

ラルフ・アイネソン

ケイト・ディッキー

ハーヴェイ・スクリムショウ

エリー・グレインジャー

20015年 英語 93分

 

1630年ニューイングランド。敬虔なキリスト教徒のウィリアムとキャサリンの夫婦と5人の子供たちは敬虔なキリスト教にのっとった生活を送るため、村はずれにある森の近くの荒地に引っ越してきた。

しかしある日、5人の子供の1人赤ん坊のサムが何者かに連れ去られ、行方不明となってしまう。家族が悲しみに沈む中、ウィリアムは美しく成長した娘のトマシンが魔女ではないかとの疑いを抱く。それをきっかけにやがて一家全員が疑心暗鬼になり、次第に狂気の淵に沈んでいく。

 

ホラー映画は、あんまり好きではないのですが、この映画のあらすじに加え、予告編で観たトマシンの清らかな美しさに惹かれて、観る決心をしました。

実際に観てみたら、それほどホラー映画という感じではなかったかな、とも思います。

今、私は子育て中なので、子供がいる人といない人では、ちょっと感じ方や見方などが変わるかもしれません。

私はトマシンの目線で物語を見つつも、親の視点で色々と考えを巡らせていた部分もあります。

家族が身を寄せ合って生き延びていくべき時に、その家族内での不和というか、それぞれが各々を疑って、結果トマシンに疑惑の目が向けられるのですが、この「ウィッチ」、魔女、というのは、本当にトマシンだったのかな。

もともと彼女は魔女だったのか、その素質があったのか。

魔女に目をつけられて、魔女になるべく仕向けられたのか。

私は個人的には、トマシンの母や妹のほうが、トマシンよりも魔女のような、狂気に心を奪われていた感じがしました。

時代的には、有名なセーラムの魔女裁判のあたりだと思うんですが、もしかしたら、この物語のようなことも、そこまで知られていないだけで、実際にあったのかもしれないなぁなんて思います。

そして私が物語そのものよりも気になっていたのは、映画内で使用されていた英語。

当時の英語をそのまま再現するとしたら、現代の英語とは随分違うものになってしまうらしく、英語のネイティブの人であっても、字幕が必要になるくらいだそうです。

なので、当時の英語を再現することは叶わなかったけれど、なるべ古い時代の英語を取り入れたものになっているようです。

これが、個人的に聞いていて楽しかったというか、とても興味深く、そして映画にも異様な雰囲気をプラスしてくれていました。

そして雰囲気といえば、音楽。

この映画の不気味な雰囲気、不安や恐怖を煽ってくれていました。

中学1年 プログラム4

*2015年度以前のSUNSHINEの本文を掲載しています。

 

《 4ー1》

 

Mike : What do you usually do on Sunday, Yuki?

マイク :  ホワット ドゥー ユー ユージュアリー ドゥー オン サンデイ、ユキ?

(マイク) : (ユキ、あなたは日曜日に大抵何をするの?)

Yuki : I clean my room.

ユキ : アイ クリーン マイ ルーム

(ユキ) : (私は自分の部屋を掃除するよ。)

Mike : Really? 

マイク : レアリー

(マイク) : (本当?)

            I listen to music.

            アイ リッスン トゥー ミュージック

           (僕は音楽を聴くよ。)

            How about you, Takeshi?

            ハウ アバウト ユー、タケシ

          (タケシ、君はどう?)

Takeshi : I usually play basketball.

タケシ : アイ ユージュアリー プレイ バスキットボール

(タケシ) : (僕は大抵バスケをするよ。)

               But we go to the park on a recycling day.

               バット ウィー ゴー トゥー ザ パーク オン ア リサイクリング デイ

              (でもリサイクルの日は、僕たちは公園へ行くよ。)

 

a ... 1つの、ある~

about ... ~について

basketball ... バスケットボール

but ... でも

clean ... ~を掃除する、きれいにする

day ... 日

do ... ~をする

go ... 行く

how ... どのような、

l ... 私は

listen ... 聴く

Mike ... マイク(人名)

music ... 音楽

my ... 私の

on ... ~に、~の上に

park ... 公園

play ... 遊ぶ、~をする、~を演奏する

really ... 本当に

recycling ... リサイクルの

room ... 部屋

Sunday ... 日曜日

Takeshi ... タケシ(人名)

the ... その

to ... ~へ、~に、~を

usually ... 大抵、大体は

we ... 私たちは

what ... 何を

you ... あなたは

Yuki ... ユキ(人名)

 

《 4ー2》

 

Mike : What do you do on a recycling day?

マイク : ホワット ドゥー ユー ドゥー オン ア リサイクリング デイ

(マイク) : (リサイクルの日は何をするの?)

Yuki : We take bottles to the park.

ユキ : ウィー テイク ボトルズ トゥー ザ パーク

(ユキ) : (公園へボトルを持っていくの。)

          We also collect books, magazines, and newspapers.

          ウィー オールソー コレクト ブックス、マガズィンズ、アンド ニュースペイパーズ

         (本や雑誌や新聞も集めるんだよ。)

Mike : Great!

マイク : グレイト

(マイク) : (すごいね!)

Yuki : We have a recycling day next Sunday.

ユキ : ウィー ハヴ ア リサイクリング デイ ネクスト サンデイ

(ユキ) : (今度の日曜日はリサイクルの日なの。)

          Let’s go together.

          レッツ ゴー トゥギャザー

         (一緒に行こうよ。)

Mike : OK.

マイク : オーケー

(マイク) : (わかった。)

 

a ... 1つの、ある~

also ... ~もまた

and ... そして、~と

books ... 本 (複数形)

bottles ... ボトル、瓶 (複数形)

collect ... ~を集める

day ... 日

do ... ~をする

go ... 行く

great ... すごい、すばらしい

have ... ~を持つ、~がある

let’s ... ~しよう

magazines ... 雑誌 (複数形)

Mike ... マイク (人名)

newspapers ... 新聞 (複数形)

next ... 次の、今度の

OK ... オッケー、わかった

on ... ~に、~の上に

park ... 公園

recycling ... リサイクルの

Sunday ... 日曜日

take ... ~を受け取る、~を連れて行く

the ... その

to ... ~へ

together ... 一緒に

we ... 私たちは

what ... 何を

you ... あなたは

Yuki … ユキ (人名)

 

《 4ー3》

 

Mike : I have some bottles here.

マイク : アイ ハヴ サム ボトルズ ヒア

(マイク) : (ここに何本かボトルがあるよ。)

          Oh, you have a lot of bottle caps.

          オー、ユー ハヴ ア ロット オヴ ボトル キャップス

         (おー、君はたくさんのボトルの蓋を持ってるね。)

          How many bottle caps do you have?

          ハウ メニー ボトル キャップス ドゥー ユー ハヴ

         (どのくらいたくさんのボトルの蓋を持ってるの?)

Takeshi : I have about 500 today.

タケシ : アイ ハヴ アバウト ファイヴ・ハンドレッド トゥデイ

(タケシ) : (今日は大体500個持ってるよ。)

Mike : So many.

マイク : ソー メニー

(マイク) : (そんなにたくさん。)

Yuki : We send the caps to an NPO.

ユキ : ウィー センド ザ キャップス トゥー アン エヌピーオー

(ユキ) : (私たちはNPOに蓋を送るんだよ。)

Mike : Wow! You save a lot of kids!

マイク : ワオ! ユー セイヴ ア ロット オヴ キッズ

(マイク) : (わー! たくさんの子供達を助けるんだね!)

 

a lot of ... たくさんの~

about ... ~について、およそ~

an ... 1つの、ある~

bottle ... ボトル、瓶

bottles ... ボトル、瓶 (複数形)

caps ... 蓋、キャップ (複数形)

do ... ~をする

have ... ~を持つ、~がある

here ... ここに、ここで

how ... どのように、どのような

I ... 私は

kids ... 子供達 (複数形)

many ... たくさんの~

Mike ... マイク (人名)

NPO ... 非営利団体、NPO法人

oh ... おー、

save ... ~を救う

send ... ~を送る

so ... とても

some ... いくつかの

Takeshi ... タケシ (人名)

the ... その

to ... ~へ

today ... 今日

we ... 私たちは

wow ... わー

you ... あなたは、あなた達は

Yuki … ユキ (人名)

No One (ノー・ワン)

by アリシア・キーズ
作詞・作曲
アリシア・キーズ、ケリー・ブラザーズ・ジュニア、ジョージ・D・ハリー
2007年

 

www.youtube.com

 

I just want you close
アイ  ジャスト  ウォント  ユー  クロース
Where you can stay forever
ホウェア  ユー  キャン  ステイ  フォーエヴァー
You can be sure
ユー  キャン  ビー  シュア
That it will only get better
ザット  イット  ウィル  オンリー  ゲット ベター
(ただあなたに近くにいて欲しい
私の近くなら ずっと一緒に居られるし
あなたはきっと分かるはず
一緒に居れば 何もかも良くなっていくだけだって)

 

You and me together
ユー  アンド  ミー  トゥギャザー
Through the days and nights
スルー  ザ  デイズ  アンド  ナイツ
I don't worry 'cause
アイ  ドント  ウォーリー  コーズ
Everything's going to be alright
エヴリシングズ  ゴーイング  トゥー  ビー  オーライト
People keep talking
ピープル  キープ  トーキング
They can say what they like
ゼイ  キャン  セイ  ホワット  ゼイ  ライク
But all i know is
バット  オール  アイ  ノウ  イズ
Everything's going to be alright
エヴリシングズ  ゴーイング  トゥー  ビー  オーライト
(あなたと私は一緒
昼も夜もずっとよ
私は何も心配してないわ
だって 全ては良くなっていくんだから
周りのみんなが何か言っていても
言いたいことを言わせておけばいいの
私は分かっていることは
全てが良くなっていくということ)

 

No one, no one, no one
ノー  ワン  ノー  ワン  ノー  ワン
Can get in the way of what I'm feeling
キャン  ゲット  イン  ザ  ウェイ  オブ  ホワット  アイム  フィーリング
No one, no one, no one
ノー  ワン  ノー  ワン  ノー  ワン
Can get in the way of what I feel for you, you, you
キャン  ゲット  イン  ザ  ウェイ  オブ  ホワット  アイ  フィール  フォー  ユー  ユー  ユー
Can get in the way of what I feel for you
キャン  ゲット  イン  ザ  ウェイ  オブ  ホワット  アイ  フィール  フォー  ユー
(誰も 誰も 誰も
私の気持ちを邪魔することなんてできない
誰も 誰も 誰も
私のあなたへの気持ちを止めることはできない
あなたへの気持ちを止めることなんてできないの)

 

When the rain is pouring down
ホウェン  ザ  レイン  イズ  ポウリング  ダウン
And my heart is hurting
アンド  マイ  ハート  イズ  ハーティング
You will always be around
ユー  ウィル  オールウェイズ  ビー  アラウンド
This I know for certain
ディス  アイ  ノウ  フォー  サートゥン
(雨が降り注いで
私の心がボロボロのときは
あなたがいつもそばにいてくれるって
私は確信してるの)

 

You and me together
ユー  アンド  ミー  トゥギャザー
Through the days and nights
スルー  ザ  デイズ  アンド  ナイツ
I don't worry 'cause
アイ  ドント  ウォーリー  コーズ
Everything's going to be alright
エヴリシングズ  ゴーイング  トゥー  ビー  オーライト
People keep talking
ピープル  キープ  トーキング
They can say what they like
ゼイ  キャン  セイ  ホワット  ゼイ  ライク
But all i know is
バット  オール  アイ  ノウ  イズ
Everything's going to be alright
エヴリシングズ  ゴーイング  トゥー  ビー  オーライト
(あなたと私は一緒
昼も夜もずっとよ
私は何も心配してないわ
だって 全ては良くなっていくんだから
周りのみんなが何か言っていても
言いたいことを言わせておけばいいの
私は分かっていることは
全てが良くなっていくということ)

 

No one, no one, no one
ノー  ワン  ノー  ワン  ノー ワン
Can get in the way of what I'm feeling
キャン  ゲット  イン  ザ  ウェイ  オブ  ホワット  アイム  フィーリング
No one, no one, no one
ノー  ワン  ノー  ワン  ノー  ワン
Can get in the way of what I feel for you, you, you
キャン  ゲット  イン  ザ  ウェイ  オブ  ホワット  アイ  フィール  フォー  ユー  ユー  ユー
Can get in the way of what I feel for you
キャン  ゲット  イン  ザ  ウェイ  オブ  ホワット  アイ  フィール  フォー  ユー
(誰も 誰も 誰も
私の気持ちを邪魔することなんてできない
誰も 誰も 誰も
私のあなたへの気持ちを止めることはできない
あなたへの気持ちを止めることなんてできないの)

 

I know some people search the world
アイ  ノウ  サム  ピープル  サーチ  ザ  ワールド
To find something like what we have
トゥー  ファインド  サムシング  ライク  ホワット  ウィー  ハヴ
I know people will try, try to divide, something so real
アイ  ノウ  ピープル  ウィル  トライ  トライ  トゥー  ディヴァイド  サムシング  ソー  リアル
So till the end of time I'm telling you there ain't no one
ソー  ティル  ジ  エンド  オブ  タイム  アイム  テリング  ユー  ゼア  エイント  ノー  ワン
(世界中を探して回る人もいるでしょうね
私達が持っているようなものを見つけるためだけに
純真なものを引き裂いてしまうとする人もいるでしょう
だから私は最後まで あなたに伝えるの 私の気持ちを止める人は誰もいないって)

 

No one, no one, no one
ノー  ワン  ノー  ワン  ノー  ワン
Can get in the way of what I'm feeling
キャン  ゲット  イン  ザ  ウェイ  オブ  ホワット  アイム  フィーリング
No one, no one, no one
ノー  ワン  ノー  ワン  ノー  ワン
Can get in the way of what I feel for you
キャン  ゲット  イン  ザ  ウェイ  オブ  ホワット  アイ  フィール  フォー  ユー
(誰も 誰も 誰も
私の気持ちを邪魔することなんてできない
誰も 誰も 誰も
あなたへの気持ちを止めることなんてできないの)

中学1年 プログラム3

*2015年度以前のSUNSHINEの本文を掲載しています。

 

《 3ー1 》

 

Hello, everyone.
ハロー、 エヴリワン
(こんにちは、皆さん。)
I'm Kate wood.
アイム ケイト ウッド
(私はケイト・ウッドです。)
I'm new here.
アイム ニュー ヒア
(ここに来たばかりです。)
I come from Canada.
アイ カム フロム キャナダ
(私はカナダから来ました。)
I speak English and French.
アイ スピーク イングリッシュ アンド フレンチ
(私は英語とフランス語を話します。)
I like music very much.
アイ ライク ミュージック ヴェリー マッチ
(私は音楽が好きです。)
I play the piano.
アイ プレイ ザ ピアノ
(私はピアノを弾きます。)

 

and ... そして、〜と
Canada ... カナダ
come ... 来る
English ... 英語
everyone ... みんな、皆さん
French ... フランス語
from ... 〜から
hello ... こんにちは
here ... ここ、ここに
I ... 私は
I'm ... 私は〜です
Kate ... ケイト(人名)
like ... 〜が好き、〜を好む
much ... とても、非常に
music ... 音楽
new ... 新しい
piano ... ピアノ
play ... 遊ぶ、〜をする、〜を演奏する
speak ... 話す
the ... それ
very ... とても
Wood ... ウッド(名字)

 

《 3ー2 》

 

Yuki : I have a question, Ms.Wood.
ユキ : アイ ハヴ ア クエスチョン、ミズ ウッド
(ユキ): (質問があります、ウッド先生。)
          Do you like sushi?
          ドゥー ユー ライク スシ
         (お寿司は好きですか?)
Ms.Wood : Yes, I do.
ミズ ウッド : イエス アイ ドゥー
(ウッド先生) : (はい、好きです。)
                   I love Japanese food.
                  アイ ラヴ ジャパニーズ フード
                 (私は日本の食べ物が大好きです。)
Takeshi : Excuse me, Ms.Wood.
タケシ : エクスキューズ ミー、 ミズ ウッド
(タケシ) : (すみません、ウッド先生。)
               Do you read manga?
               ドゥー ユー リード マンガ?
              (漫画は読みますか?)
Ms.Wood : No, I don't.
ミズ ウッド : ノー、アイ ドント
(ウッド先生) : (いいえ、読みません。)
                  I don't like manga.
                  アイ ドント ライク マンガ
                 (私は漫画は好きではありません。)
                  But I watch Japanese anime.
                  バット アイ ウォッチ ジャパニーズ アニメ
                 (でも、日本のアニメは観ます。)

 

a ... 一つの
anime ... アニメ
but ... でも、しかし
do ... 〜する
don't ... 〜しない
excuse ... 許す、(meを伴って)すみません
food ... 食べ物
have ... 〜を持つ
I ... 私は
Japanese ... 日本の
like ... 〜が好き、〜を好む
love ... 〜が大好き、〜を愛する
manga ... 漫画
me ... 私に、私を
Ms. ... 〜さん、〜先生
no ... いいえ
question ... 質問
read ... 〜を読む
sushi ... 寿司
Takeshi ... タケシ (人名)
watch ... 〜を観る
Wood ... ウッド(名字)
yes ... はい
you ... あなたは、あなたが
Yuki ... ユキ(人名)

Flavor Of Life

by 宇多田ヒカル
作詞・作曲
宇多田ヒカル
2007年

 

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ありがとう、と君に言われると
なんだかせつない
さようならの後も解けぬ魔法
淡くほろ苦い
The flavor of life

 

友達でも恋人でもない中間地点で
収穫の日を夢見てる 青いフルーツ

 

あと一歩が踏み出せないせいで
じれったいのなんのってbaby

 

ありがとう、と君に言われると
なんだかせつない
さようならの後も解けぬ魔法
淡くほろ苦い
The flavor of life

 

甘いだけの誘い文句
味っけの無いトーク
そんなものには興味をそそられない

 

思い通りにいかない時だって
人生捨てたもんじゃないって

 

どうしたの?と急に聞かれると
ううん、なんでもない
さようならの後に消える笑顔
私らしくない

 

信じたいと願えば願うほど
なんだかせつない
「愛してるよ」よりも「大好き」の方が
君らしいんじゃない?
The flavor of life

 

忘れかけていた人の香りを 突然思い出す頃
降りつもる雪の白さをもっと 素直に喜びたいよ

 

ダイアモンドよりもやわらかくて
あたたかな未来 手にしたいよ
限りある時間を 君と過ごしたい

 

ありがとう、と君に言われると
なんだかせつない
さようならの後も解けぬ魔法
淡くほろ苦い
The flavor of life

Show Me Forgiveness (ショウ・ミー・フォーギヴネス)

by ビョーク
作詞・作曲
ビョーク
2004年

 

www.youtube.com

 

Show me forgiveness
ショウ   ミー   フォーギヴネス
For having lost faith in myself
フォー   ハヴィング   ロスト   フェイス   イン   マイセルフ
And let my own interior up
アンド   レット   マイ   オウン   インテリア   アップ
To inferior forces
トゥー   インフェリア   フォーセス
The shame is endless
ザ   シェイム   イズ   エンドレス
But if soon start forgiveness
バット   イフ   スーン   スタート   フォーギヴネス
The girl might live
ザ   ガール   マイト   リブ
(どうぞ容赦してください
 自分への信念を無くしてしまったことを
 そして劣った力に対して
 私自身の内面を高めてください
 不名誉はいつまでも続く
 けれど許しがそこにすぐにでもあるならば
 彼女は生きられるかもしれない)